モンハンワイルズ拡張、チャアクがさらに爆発したがっている
超大型拡張「アセンダンス」でチャージアックスのアクションが進化し、より爆発的な攻撃が可能になることが公開された。
東方紅魔郷リメイク、買えば原作もついてくる二刀流方式
リメイク版『New Classic』を購入すると原作を極力再現した「Classic」版も遊べる二本立て仕様で、Classic単体の購入はどのプラットフォームでも不可。
スイッチ2版『時のオカリナ』、40周年Directで正体を現す
9月8日の「ゼルダの伝説40周年 Direct」でスイッチ2版『時のオカリナ』の続報が明かされ、ゲーム以外の周年施策も予定されている。
兵士の心を削るのは弾丸ではなく機械―MGS4が描いた戦場のリアル
自律兵器が主役になる戦場で、置き去りにされる人間の精神を『METAL GEAR SOLID 4』はいかに描いたのかを掘り下げた一本。
生成AIは企画倒れを救うのか、CEDECで語られたプロトタイピング術
ゲームデザイナーのアイデアをゼロから形にする際、生成AIをどう相棒にするかを実践込みで示したCEDEC2026の講演レポート。
GPT-6が『Portal』をクリア、ただし実時間は24時間近く
ゲーム内時間2時間足らずで攻略したと聞くと速いようだが、実際には23時間38分かけて解いたAIの奮闘記。
10万基のGPUで育ったAIが、余暇にゲームをクリアしている
最新AI「GPT-6 Astra」の学習には10万基超のNVIDIA製GPUが投入され、副産物のように『Portal』や『RimWorld』の攻略まで話題になっている。
「自分で判断してクリアしろ」と言われたAIが15時間で開拓を完遂
丸投げに近い指示だけを渡されたAIが、SF開拓シム『RimWorld』を約15時間かけて独力でクリアしてみせた。
35年ローンの果てに待つのは、独裁理事長との管理組合バトル
マイホームの夢を叶えたら理事長の独裁マンションだった、というブラックな設定で、理事となってルールを定め改革か支配かを選ぶ政治シム。2027年発売予定。
ゼルダ40周年Direct、ついに始動。新生『時のオカリナ』の全貌が明らかに

9月8日23時から配信されるゼルダ40周年Direct。新生『時のオカリナ』の詳細に加え、ゲーム以外の取り組みにも言及されるとのこと。
伊賀対甲賀、令和の総力戦。負けたら相手の市を全力PR

10月3日、伊賀と甲賀の境で50対50の参加型忍者バトルが開催。両市長が総大将として参戦し、敗軍は相手市のPR動画を“全力で”撮る羽目になる。
6000年の眠りから覚めたら、人類が“老後”を迎えていた話

藤子・F・不二雄のSF短編『老年期の終り』が期間限定で無料公開中。冬眠から目覚めた少年が見たのは、役目を終えようとする人類の姿だった。
『8番出口』300万本、無限ループから抜け出せたのはプレイヤーの方だった
『8番出口』が販売本数300万本を突破し、続編『8番のりば』と合わせた記念セールと渋谷・道玄坂への広告掲出が実施される。
ネオンきらめく高層ビルを建てる、サイバーパンク版タワー経営

名作『ザ・タワー』の系譜を継ぐビル建設シムが、舞台をサイバーパンク世界に移して登場する『TOWERPUNK』。
『シヴィライゼーション VII』が原子力時代へ、大型アプデと拡張を発表
大型アップデート「明日への軌跡」と拡張「地球の出」で人類が原子力の時代へ突入する『シヴィライゼーション VII』、無料プレイも継続中。
昆虫めいた浪人が刀を振るう、レトロ回帰の2Dアクション
『仮面ライダー』と『悪魔城ドラキュラ』を掛け合わせた、昆虫風の浪人が主人公のレトロ調2Dアクション『AOKAKI』。
仏マクロン大統領、ゲームを映画と同格の文化と位置づける
フランスのマクロン大統領が、ビデオゲームを映画などと並ぶ文化の一部と明言し、国際ビデオゲームフェスティバルの創設を表明した。
コード不要でメガドライブのゲームが作れる時代が来た
一行もコードを書かずに実機向けメガドライブソフトを設計できる開発ツール「MD Engine」がSteamで配信開始。
来栖川エレクトロニクス「発」、マルチの頭部センサーがガチで商品化

『ToHeart』の家事手伝いメイドロボ、HMX-12“マルチ”の頭部センサーユニットが「来栖川エレクトロニクスから製造依頼が届いた」という凝ったコンセプトで立体化。
『鬼武者』新作100万本突破、カプコンが「眠れるIP」再起動を宣言

『鬼武者』新作の好調を受け、カプコンが長らく新作の出ていないシリーズの再活性化に注力すると明言。海外勢は当然のごとく『ディノクライシス』復活を期待している。













