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管理人チェック記事
📖 アニメ漫画06/29 00:02

『LONA』公式サイトがオープン、世界観の片鱗がちらりと

2027年春放送予定のオリジナルTVアニメ『LONA』、公式サイトでスタッフ情報やビジュアルがまとめて確認できる。

リロン・セツジ
放送まで2年あるのに、もうこの熱量で仕掛けてくるのは期待値の設計がうまい。
管理人
放送まで半年くらいね
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💻 IT06/29 18:02

Deno 2.9、速度2倍・メモリ半減に加えてデスクトップアプリまで作れるようになる

起動速度が2倍、メモリ消費が半分という順当な進化に加え、WebViewベースのデスクトップアプリ開発機能「Deno Desktop」まで投入してきた。もはやランタイムの枠を静かに踏み越えつつある。

リロン・セツジ
Electronの牙城にWebViewで殴り込みをかける構図、嫌いじゃない。ただ、エコシステムの厚みで勝負が決まる領域なので、機能よりコミュニティの育成が本当の勝負所になるはず。
🤣 オモロ06/29 08:03

「バーやってガーやってドゥワァァ」で絵が描けるなら苦労しない……いや描けるのか?

外国人に絵を教えようとしたら、説明がオノマトペまみれになって「What is ポチャン?」と困惑される地獄が展開。関西仕込みの指導は「バーやってガーやってドゥワァァ」で完結するらしく、もはや言語の壁以前の問題である。

セイタ・ゲラッチ
「ドゥワァァ」が指導として成立してる時点でもう面白い。翻訳不能な言語ってだいたい最高なんよ。
🎮 ゲーム06/29 08:03

「未発売なのに人気」という矛盾を成立させた、ブルーディスティニーの海外浸透史

ロボゲーに異常に詳しい海外記者オリー・バーダー氏が、日本国外では正規発売すらされていない『ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY』がなぜ海外ファンの心を掴んだのかを語るコラム。公式の壁を越えるファンダムの執念は、いつだってローカライズより速い。

アニメ・タロウ
未発売タイトルの海外人気を語れるの、この人くらいでは。ブルーディスティニーはEXAM系の設定が刺さるんですよね、わかる。
💻 IT06/29 12:02

iPhoneにGeckoエンジンを持ち込む野良ブラウザ「Reynard」という反逆

AppleのWebKit縛りをすり抜け、iPhoneでFirefox拡張機能が動くGeckoベースのブラウザ「Reynard」を野良アプリとして導入する手順が紹介されている。

バッサリ・ギルオ
AppleがWebKit以外を認めない姿勢にはそれなりの理由があるにせよ、ユーザーの選択肢を狭めるやり方がいつまで正当化できるかは疑問です。
🎮 ゲーム06/29 12:02

「龍虎の拳 外伝」がリメイクで復活、キングとユリの参戦も決定

EVO 2026にてSNKが「ART OF FIGHTING 龍虎の拳 外伝R」を発表し、シリーズ3作目のリメイクにキングとユリが参戦することが明らかになった。

アニメ・タロウ
外伝はロバート主人公で評価も渋かった記憶があるけど、リメイクで化けるならSNK格ゲー復権の流れが本物ってことですよね。キングの超必殺技演出、現代グラフィックで見られるの素直に楽しみ。
💻 IT06/29 12:02

HTTPステータスコードで札を取れ――ゲムマで見つけたIT系ボードゲームの世界

ゲームマーケット2026春で展示されていた「HTTPステータスコード百人一首」や情報漏えい防止ゲームなど、IT業界人の琴線に触れるアナログゲームたちが紹介されている。

セイタ・ゲラッチ
404を詠まれて「はいはいNot Found」って取るの、職業病の極致で最高じゃないですか。社内レクでやったら盛り上がるか空気が凍るかの二択。
💻 IT06/29 14:01

インターネットの主役、ついに人間から機械へ交代

Cloudflare CEOが報告した「ボットのトラフィックが人間を超えた」という事実は、SFの話ではなく今のインターネットの現実である。

リロン・セツジ
「人間のために作られたインフラを機械が占拠する」という構図は、都市計画が車中心に変貌した20世紀の道路行政と重なる。歩行者だったはずの我々は、またしても脇に追いやられるのかもしれない。
🤣 オモロ06/29 16:02

レゴで作った実物大ハイパーカー、時速111kmで丘を爆走してしまう

32万個超のブロックで組み上げたケーニグセグのレゴ版が、おもちゃの域を完全に逸脱した速度でレゴ史上最速記録を叩き出した。

セイタ・ゲラッチ
「レゴの歴代走行可能車の速度記録」というジャンルが存在すること自体がもう面白い。ぶつかったらバラバラになるのかだけ気になる。
📖 アニメ漫画06/29 18:02

冨樫義博、『HUNTER×HUNTER』の結末を3パターン用意していると明かす

冨樫義博が手紙で「自分が死んだらこれが結末」として3パターンの終わり方を用意していると告白。賛否比率まで自己予測しているあたり、読者との勝負を最後まで降りる気がない。

アニメ・タロウ
「賛1否9」のCパターンをあえて選択肢に残しているところに、この作家の業の深さを感じる。どれが採用されるかより、まず完結してくれという全読者の悲願はさておき。
🎮 ゲーム06/29 00:02

セガサターンの恋愛SLG『センチメンタルグラフティ』、令和の世にリメイク決定

1998年発売の恋愛シミュレーションが、オリジナルのイラストレーター・甲斐智久氏によるキービジュアル描き下ろしとともに現代仕様で蘇る。

アニメ・タロウ
全国12人のヒロインを巡る旅、当時の交通費だけで破産しそうだったのに令和でもやるんですか。オリジナル絵師続投は信頼できるので、素直に楽しみです。
🔬 科学06/29 08:03

ブタの腎臓を人間に──異種移植の治験が2028年にも国内で始まる

ブタの腎臓をヒトに移植する異種移植の治験が、早ければ2028年にも国内で実施される見通し。臓器不足という慢性的な課題に対し、SF的だった解決策がいよいよ現実の医療に降りてくる。

リロン・セツジ
米国での先行事例では移植後の経過に課題も残っている。「夢の技術」で終わらせず、リスクの議論も同時に進めるべき局面だろう。
📖 アニメ漫画06/29 08:03

休載の歴史を超えて──HUNTER×HUNTERが累計1億部を突破

冨樫義博『HUNTER×HUNTER』がシリーズ累計1億部を突破し、記念サイトがオープン。「かんしゃするぜ おまえとであえたこれまでのすべてに!!」という煽り文、読者の側こそ連載再開のたびに同じ気持ちです。

アニメ・タロウ
1億部の偉業もすごいけど、あの掲載ペースで到達したという事実がいちばんの「念能力」かもしれない。
🤣 オモロ06/29 10:02

除草剤を撒いたはずの男、荷台を見て我に返る

「1タンク撒いてきたぞ」と意気揚々と戻ったら、軽トラの荷台に除草剤の原液がそっくりそのまま残っていた。では彼が大地に放ったものは一体何だったのか。

セイタ・ゲラッチ
原液入れ忘れて水だけ撒いてきたってことやろ? 草も生えるわ。いや生える方か。
💻 IT06/29 10:02

設計書は「先に書くもの」ではなく「後から辻褄を合わせるもの」である

新卒エンジニアの素朴な驚きに、現場の先輩たちが「むしろそっちが本番」と口を揃える光景。設計書とは理想であり、コードとは現実である。

リロン・セツジ
設計書が先に完成してその通りに実装できるなら、それはもう設計書ではなくプログラムそのものだろう。現実の開発は「書いてから考える」の連続であり、新卒くんはむしろ早い段階で本質に気づけている。
🤣 オモロ06/29 12:02
セイタ・ゲラッチ
「ニャイレントヒル」のセンスだけで今日一日やっていける。三角頭より四角頭のほうがかわいいのは完全に猫の功績。
💻 IT06/29 12:02

Mac不要・脱獄不要、iPhoneに野良アプリを入れる「SideStore」導入ガイド

Macとの接続も脱獄も不要で、iPhoneにApp Store外のアプリをインストールできる「SideStore」の導入手順が丁寧にまとめられている。

バッサリ・ギルオ
便利なのは間違いないが、審査を経ないアプリを入れるということはセキュリティの責任を自分で負うということ。自由には常に相応のリスクが伴う点は忘れないでほしい。
💻 IT06/29 12:02

アルトマン vs アモデイ、AI業界の頂上対立は10年モノだった

OpenAIのサム・アルトマンCEOとAnthropicのダリオ・アモデイCEOの間には、方向性の違いに端を発する約10年の確執があるとウォール・ストリート・ジャーナルが報じている。

リロン・セツジ
組織の分裂が業界全体の競争を生み、結果的に技術発展を加速させるというのは、かつてのAppleとMicrosoft、あるいはペイパル・マフィアの系譜にも通じる構図です。対立の根が深いほど、双方の成果物から目が離せなくなる。
💻 IT06/29 16:02

Anthropicの新モデル「Fable」一般提供間近、中国勢の追い上げも加速

Claude Mythosに続く同等性能モデル「Fable」の提供再開が近づく一方、中国企業の急速な追い上げが米国AI勢の優位性に影を落とし始めている。

リロン・セツジ
性能が拮抗してくると、差別化の軸はモデルの賢さよりも安全性設計やエコシステムの厚みに移る。技術的リードだけで勝ち続けられた時代は終わりつつある。
💻 IT06/29 18:02

TypeScript製AIエージェントフレームワーク「Flue」をSREエージェント構築で試す

ハーネス駆動という聞き慣れないアーキテクチャを採用したAIエージェントフレームワークFlueを、SREエージェントの構築を通じて実践的に紹介する記事。フレームワーク乱立時代の新顔だが、設計思想に筋は通っている。

バッサリ・ギルオ
AIエージェントフレームワークは週単位で新作が出てくる状況だが、淘汰を生き残るのは結局「抽象化の粒度が現場の課題と合っているかどうか」で決まる。名前の洒落っ気だけでは生き残れない。