小島監督の新作『PHYSINT』、主演にビル・スカルスガルド抜てき
スパイアクション『PHYSINT』の主役に俳優ビル・スカルスガルドが決定、並行して『OD』の開発も進行中とのこと。
リュウグウの母天体、太陽系のほぼ最古参だった
はやぶさ2が持ち帰った試料の分析で、リュウグウの母天体が45.65億年以上前という太陽系の黎明期に生まれた炭素質微惑星の残骸だと判明した。
国際政治学者が「映画ちいかわ」に見た戦争のメカニズム
筑波大の東野篤子教授が、ヒット中の「映画ちいかわ」を戦争のリアルな姿として読み解く。
砂丘だけじゃない、鳥取を育てる和風ファンタジーRPGが登場
かつて『FF15』を手掛けた田畑端氏が、フレンドと鳥取を発展させる和風ファンタジーRPGを2027年にSteamで配信する。
ネオ・トーキョーで暗躍する、サイバーパンク・ステルス『TOKYO WALLED CITY』
サイバーパンク化した近未来の東京を舞台に、影に潜んで進むステルスアクション『TOKYO WALLED CITY』が発表された。
『No Man's Sky』10周年、無料の記念探検で歩みを振り返る
炎上からの復活劇で知られる『No Man's Sky』が、10年の足跡を辿る共同探検「Our Journey Continues」を配信開始。
『東方紅魔郷』リメイクの生成AI利用に、上海アリスが釈明の声明
『東方紅魔郷:New Classic』で制作ツール搭載のAI機能を一部使ったとして、上海アリスRepriseが経緯を説明する声明を出した。
生みの親が語る「クレタクの可能性を狭めていたのは自分だった」という自省
アーケードの制限時間を捨て、世界5カ国を自由に走るサンドボックスへ。3カ月で3度も同じ開発者に会ったライターが引き出した、シリーズ再誕の話。
「あの頃のFFがドットのまま進化していたら」という夢想を形にした一作
『ファイナルファンタジー レゾナンス』のファイナルトレイラーが公開。3D化しなかった世界線のFFを見せてくれる、if の産物です。
合計3,160円ぶんのゲームが期間限定でタダになる、Epicの恒例プレゼント
ローグライクストラテジー『Shogun Showdown』と探偵ADV『Mindcop』が9月24日までEpic Gamesストアで無料配布。積みゲーの罪悪感と引き換えに手に入る2本です。
ダイ大外伝、若きアバン先生と魔王ハドラーの前日譚
『ダイの大冒険』外伝、師匠アバンがかつて魔王ハドラーに挑んだ物語の第66話前編。新事実も多数明かされる。
高い楽器は本当にいい音がするのか、楽器屋に直接聞いた
「高い楽器はいい音」という漠然とした信仰の正体を、そもそも「いい音」とは何なのかという根本から楽器屋に問い詰めた記録。
浅いネタしか言わない彼女とデートする、逃げ道つきフリーゲーム
ネットで擦られきった話題しか口にしない女の子とデートし、耐えられなくなったら「帰る」ボタンで即撤退できる無料デートシミュレーションが公開された。
ツタンカーメンの墓、奥にまだ隠し部屋の疑い
発掘から一世紀を経てなお、ツタンカーメンの墓の奥に別の王墓が眠っているのではという説が再燃している。
『GTA6』PC版はいつ来る?CEOが「PCは重要」と匂わせ
テイクツーCEOがPCプラットフォームの重要性を強調、PC版『GTA6』は「出るか」ではなく「いつ出るか」の段階に入りつつある。
『Cloudpunk』開発元の新作、ウィッシュリスト100万件突破
サイバーパンク生活シム『Nivalis Nights』がSteamウィッシュリスト100万件を突破、長期開発中の期待作として注目を集めている。
『DOOM Eternal』がプライム会員に0円配布
通常3,630円のリブート版2作目がAmazonプライム会員向けに無料配布、グローリーキルの気持ちよさをタダで味わえる好機。
『モンハンワイルズ』大型DLC、空飛ぶ遺跡と三機編隊の新モンスター
2027年配信予定のDLC「アセンダンス」は、浮島が連なる新フィールドと、戦闘機のように三体で襲いくる鳥竜、そして武器を強化する「ブーストブレイサー」で狩りをさらに派手にする。
本物のコックピットでガンダムを操縦する時代がやってきた
TGS2026で公開された『GUNDAM ROGUE ORBIT』は、実物大のコックピットに乗り込んでヘリックスを動かす特別試遊台で、モビルスーツ乗りの夢を現実に近づけている。
『CONTROL』続編、今度は外の世界へ踏み出す
待望の続編『CONTROL Resonant』は主人公ディランが再び「人間になることを学ぶ」物語だと開発スタッフが語る、TGS2026でのインタビュー。