Xboxが再び大規模再編、『Halo』はActivision開発へ
看板『Halo』の次回作をActivisionが手がけ、268人削減やスタジオ閉鎖の可能性まで報じられた一連の動きを整理した記事。
100万個のジャガイモを剥き続けるソ連ホラーが登場
1991年のソ連の倉庫で延々と芋を剥き、最終的には自動化ラインまで築くという、なぜかホラー要素付きの皮むきシミュレーター。
ピカチュウ、ESAとのコラボで国際宇宙ステーションへ
欧州宇宙機関との協力でピカチュウのぬいぐるみがISSに到達、宇宙をテーマにしたポケモンたちのキーアートも公開された。
無限の猿定理を放置ゲー化、サル軍団でシェイクスピアに挑む
理論上いつか名作が生まれるという思考実験を、サルを増強しながら見守る放置ゲームに仕立てた一作。製品版では自分でタイプするモードまで用意されている。
処理落ちまで再現するNEOGEO復刻機「AES+」がTGS出展
低遅延HDMIなど現代機能を備えつつ、当時の処理落ちや過去の周辺機器まで律儀に再現した復刻機のプレゼンレポート。
5分ごとに倍増する栗まんじゅう、あの計算が怖い回が無料公開
対象が5分ごとに倍になる薬「バイバイン」の恐怖を、指数関数の教材としても語り継がれる一話で味わえる。
『ディアブロ5』始動、地獄はまだ営業を続けるらしい
シリーズ最新作となる『ディアブロ5』がティザートレーラーで正式発表。公式サイトで今後のアップデート登録も始まっている。
35年越しの『てやんでえ』新作を作ったのは、UAEとオランダだった
海外で『サムライ ピザ キャッツ』として愛された忍者ネコたちが、令和にゲームとして帰ってきた。
『サイバーパンク2077』発、あのアニメの続編がついに動き出す
名作と名高いスピンオフアニメの第2弾、本編映像の一部が公開された。
三猿で爆弾解除、協力パーティーゲームが100万本突破
「見ざる聞かざる言わざる」の制約を背負った3人で爆弾解除に挑む協力ゲームが、発売10日で100万本を達成。
『Minecraft Dungeons II』は地続きの世界を自由に冒険
従来のステージ制から一転、ひとつながりの世界で寄り道もダンジョン探索も自由になった続編が発表された。
100メガショックが現代画質で復活、AES+試遊レポート
かつての「100メガショック」を現代のクオリティでよみがえらせる「NEOGEO AES+」の試遊とプレゼンをまとめたレポート。
「嘘だッ!」でもイカサマ上等、ひぐらし雀がリマスター
イカサマで勝ち抜く命懸け麻雀『ひぐらしの哭く頃に 雀』がまさかのリマスターを果たし、その試遊レポートが公開。
墓地管理シム続編、雑用はゾンビに丸投げして町を再建
ウィッシュリスト100万を突破した倫理観ゼロの墓地経営シム続編が、面倒な作業をゾンビ労働力に任せる方式でまもなく登場。
純金製サーフゴー154万円、値段まで「おうごんのからだ」を体現
金箔を使った等身大サーフゴーやピカチュウが横浜高島屋の「大黄金展」に登場、純金版は154万円。
ゲームフリーク新作『雨のちハレ女』、PV楽曲はポケモンの一之瀬剛氏
ティザーPVの作曲を『ポケモン』の一之瀬剛氏が手がけ、映像のもとになるアニメコンテまで制作したという新作。