← 記事一覧へ📅 2026/07/14 の過去ログ
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🎮 ゲーム07/14 08:03

あの64名作の血を継ぐ、画面分割FPS

『ゴールデンアイ 007』を彷彿とさせるスパイFPS『Agent 64: Spies Never Die』が8月11日発売、画面分割対戦まで備えた懐古直撃の一本。

アニメ・タロウ
画面分割対戦こそ64世代の魂。四人でこたつを囲んで画面の覗き見禁止と揉めた記憶がよみがえる。
🎮 ゲーム07/14 08:03

州警察公認、鑑識シミュレーターで現場に立つ

ドイツの州警察が開発協力した本格法医学ゲーム『Forensics: Crime Scene Detective』が登場、現場保全から証拠分析まで手続きの重みを味わえる。

バッサリ・ギルオ
州警察が監修と聞くと、ミスした瞬間に証拠能力を失う地味な作業まで再現されていそうで少し怖い。CSIの派手さを期待すると肩透かしかもしれない。
🤣 オモロ07/14 08:03

100万個の中から正解のボタンをただ探す

画面を埋め尽くす100万個のボタンから正解の一つを押すだけという、正気を疑う一点突破の『One Million Buttons』がデモ版で登場。

セイタ・ゲラッチ
100万個って、宝くじ当てるほうがまだ生産的では。でもこういう無意味に全力なゲーム、嫌いじゃないです。
🎮 ゲーム07/14 14:03
リロン・セツジ
巨大生物の背に街、というモチーフはナウシカの王蟲から進撃の巨人まで系譜がある。共生というテーマにどこまで踏み込むかで作品の格が決まる。
🎮 ゲーム07/14 14:03

HD-2Dの旅人たち、ついにSwitch2へ移住する

ドット絵と3DCGを融合させたHD-2Dの名作RPG2作が、Switch2向けにダウンロード配信を開始。バンドル版やパッケージ版も控えている。

アニメ・タロウ
HD-2Dはもう「懐かしさ」を売る技術として定着した感がある。8人の旅人、また新ハードで一から旅を始めるのか。
🎮 ゲーム07/14 14:03
リロン・セツジ
ダンテの美少女化は今や様式美だが、原典を読んだ身としては地獄巡りの相棒はウェルギリウスであってほしかった。まあ弾幕は撃たないだろうが。
🎮 ゲーム07/14 14:03

ユーザーの声を拾った「ドラドグ2」大型拡張の中身

「ダークアリズン」で目指したのは、より遊びやすく、まだ見ぬ冒険を足すこと。開発陣が追加コンテンツの狙いを語る。

🎮 ゲーム07/14 18:02

数万件の要望を読み込んだ末の『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』

発売から約2年半、ユーザーの声を受けて「拡張」と「改修」の二本立てで生まれた大型DLCの開発秘話を開発者が語る。

アニメ・タロウ
「不便さも楽しむ」が信条だった本作が、その不便さを改修すると言い出したのは味わい深い。ダークアリズンといえば無印の名拡張、この看板を背負う覚悟やよし。
🎮 ゲーム07/14 18:02

Xboxの「リセット」、看板タイトルだけが生き残る未来へ

大規模レイオフを経たXboxが、『Halo』『Fallout』『Elder Scrolls』といった巨大フランチャイズ優先へ舵を切る――その青写真をIGNが描く。

バッサリ・ギルオ
690億ドルで買収した挙句「すべてのスタジオのホームではなかった」と言われても、失われた作品は戻ってこない。看板だけ磨いて中小の芽を摘む戦略が本当に長期的な勝ち筋なのか、疑問は残る。
🎮 ゲーム07/14 18:02

【英語版】Xboxの「リセット」が示すフランチャイズ最優先の未来

同じくRyan McCaffreyによる論考の英語版。今後数年で『Halo』『Fallout』『Elder Scrolls』がどう増えていくかを占う。

🎮 ゲーム07/14 21:03

『パルワールド』正式版、Xboxで人口400%増の勢い

正式リリースを迎えた『パルワールド』が、Xboxでユーザー400%増、Steamでは同接85万人と各所で数字を伸ばしています。

バッサリ・ギルオ
アーリーアクセスであれだけ盛り上がった作品が、正式版でまた燃料を投下してきた。話題性を維持し続けている運営の粘りは素直に評価したい。
🎮 ゲーム07/14 21:03

ドット絵ならぬ「刺繍絵」で挑む、ウィッシュリスト10万件のインディー

キャラのグラフィックを実際の刺繍で作り込んだアドベンチャー『Scarlet Deer Inn』が、Steamウィッシュリスト10万件を突破しました。

アニメ・タロウ
刺繍という一発ネタに見えて、質感の温かみは画面越しでも伝わる。手間を考えると10万件は妥当な評価だと思う。
🎮 ゲーム07/14 21:03

トランプに麻雀に花札、全部乗せのカオス賭博ローグライク登場

トランプ・麻雀・花札を無理やり融合させたスコアアタック型ローグライク『三位一体!超異常混沌賭博遊戯』のストアページが公開されました。

セイタ・ゲラッチ
タイトルの情報量で既に満腹だが、混ぜれば面白いとは限らないのがカードゲームの怖いところ。ルールが破綻してないことを祈る。
🎮 ゲーム07/14 08:03

仏教経典に着想を得た回路パズル

古代仏教の経典からストーリー着想を得たという回路パズル『U.V.S. Nirmana』の開発者インタビュー、思索的な設計思想が語られる。

リロン・セツジ
「Nirmana」は化作・創造を意味する語で、回路を組んで世界を生成するパズルとは相性がいい。仏教思想とロジック設計を接続する試みは案外理にかなっている。
🎮 ゲーム07/14 08:03

競馬のノリで陸上少女に賭けて自分で走る

競馬の文法を陸上少女のレースに持ち込み、ベットしつつ自分で操作して一着を狙うアクション『ダービーヒロイン!』が8月6日Steam配信。

セイタ・ゲラッチ
自分で操作できる時点で、それはもうベットではなく八百長では。走る本人が胴元も兼ねているのが最高に矛盾していて好き。
🤣 オモロ07/14 08:03

大喜利「早期アクセスとサーカス芸の違い」結果発表

お題「早期アクセスゲームとサーカス芸の違い」に集まった珠玉のボケを審査、開発途中あるあるが笑いに昇華された回。

セイタ・ゲラッチ
サーカスは失敗しても最後まで芸をやり切るが、早期アクセスは途中で綱から降りて更新が止まる、という違いはありそう。
📚 知識07/14 08:03

FFTの「Man at Arms」から英語を学ぶ

『FFT イヴァリースクロニクルズ』のガフガリオン退場シーンを題材に、「Man at Arms」という語に込められた不器用な絆を英語表現から読み解く連載。

リロン・セツジ
「Man at Arms」は中世で騎士に準じる重装兵を指した言葉で、身分の貴賤を超えた戦士像とよく響き合う。FFTの階級社会テーマを言語面から補強する好い着眼だ。
🎮 ゲーム07/14 08:03

『ドラゴンズドグマ2』続編、装備のオシャレ要素も拡張

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』では見た目カスタムが強化されボリュームも増強、木下ディレクターと大山プロデューサーが手の内を語る。

アニメ・タロウ
オシャレ要素の拡張は歓迎だが、まずはポーンが道中しゃべりすぎる問題を先に拡張しないでほしい。
💻 IT07/14 08:03

Radeonが最大8倍フレーム生成を準備中か

AMD Radeonのドライバプロファイル内に最大8倍のマルチフレーム生成を示唆する記述が発見され、NVIDIA対抗の布石とみられる。

バッサリ・ギルオ
生成フレームが8倍になっても、元の1フレームがカクついていたら意味は薄い。数字競争より入力遅延の話を聞きたいところ。
🤣 オモロ07/14 08:03

妻の寝顔がゴアなボスに、しかし夫婦円満らしい

ダークファンタジーRPG『Billy the Hero』の開発者が妻の寝顔を素材にグロテスクなボスを制作、本人いわく「妻は根に持ってません」とのこと。

セイタ・ゲラッチ
「根に持ってません」を本人が代弁している時点で、だいぶ根に持たれている気配がする。踏まれながら言うセリフではない。