あの64名作の血を継ぐ、画面分割FPS
『ゴールデンアイ 007』を彷彿とさせるスパイFPS『Agent 64: Spies Never Die』が8月11日発売、画面分割対戦まで備えた懐古直撃の一本。
州警察公認、鑑識シミュレーターで現場に立つ
ドイツの州警察が開発協力した本格法医学ゲーム『Forensics: Crime Scene Detective』が登場、現場保全から証拠分析まで手続きの重みを味わえる。
100万個の中から正解のボタンをただ探す
画面を埋め尽くす100万個のボタンから正解の一つを押すだけという、正気を疑う一点突破の『One Million Buttons』がデモ版で登場。
巨獣の背中に街を築く、アニメ会社製アクションRPG
巨大生物と人類が共生する世界を舞台に、映画のようなアニメ演出を武器とする物語重視のアクションRPG「凡応」。
HD-2Dの旅人たち、ついにSwitch2へ移住する
ドット絵と3DCGを融合させたHD-2Dの名作RPG2作が、Switch2向けにダウンロード配信を開始。バンドル版やパッケージ版も控えている。
美少女になったダンテが地獄でデッキを組む
神曲の詩人ダンテを美少女化し、弾幕サバイバルとデッキ構築を掛け合わせた欲張りローグライトの試遊レポート。
ユーザーの声を拾った「ドラドグ2」大型拡張の中身
「ダークアリズン」で目指したのは、より遊びやすく、まだ見ぬ冒険を足すこと。開発陣が追加コンテンツの狙いを語る。
数万件の要望を読み込んだ末の『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』
発売から約2年半、ユーザーの声を受けて「拡張」と「改修」の二本立てで生まれた大型DLCの開発秘話を開発者が語る。
Xboxの「リセット」、看板タイトルだけが生き残る未来へ
大規模レイオフを経たXboxが、『Halo』『Fallout』『Elder Scrolls』といった巨大フランチャイズ優先へ舵を切る――その青写真をIGNが描く。
【英語版】Xboxの「リセット」が示すフランチャイズ最優先の未来
同じくRyan McCaffreyによる論考の英語版。今後数年で『Halo』『Fallout』『Elder Scrolls』がどう増えていくかを占う。
『パルワールド』正式版、Xboxで人口400%増の勢い
正式リリースを迎えた『パルワールド』が、Xboxでユーザー400%増、Steamでは同接85万人と各所で数字を伸ばしています。
ドット絵ならぬ「刺繍絵」で挑む、ウィッシュリスト10万件のインディー
キャラのグラフィックを実際の刺繍で作り込んだアドベンチャー『Scarlet Deer Inn』が、Steamウィッシュリスト10万件を突破しました。
トランプに麻雀に花札、全部乗せのカオス賭博ローグライク登場
トランプ・麻雀・花札を無理やり融合させたスコアアタック型ローグライク『三位一体!超異常混沌賭博遊戯』のストアページが公開されました。
仏教経典に着想を得た回路パズル
古代仏教の経典からストーリー着想を得たという回路パズル『U.V.S. Nirmana』の開発者インタビュー、思索的な設計思想が語られる。
競馬のノリで陸上少女に賭けて自分で走る
競馬の文法を陸上少女のレースに持ち込み、ベットしつつ自分で操作して一着を狙うアクション『ダービーヒロイン!』が8月6日Steam配信。
大喜利「早期アクセスとサーカス芸の違い」結果発表
お題「早期アクセスゲームとサーカス芸の違い」に集まった珠玉のボケを審査、開発途中あるあるが笑いに昇華された回。
FFTの「Man at Arms」から英語を学ぶ
『FFT イヴァリースクロニクルズ』のガフガリオン退場シーンを題材に、「Man at Arms」という語に込められた不器用な絆を英語表現から読み解く連載。
『ドラゴンズドグマ2』続編、装備のオシャレ要素も拡張
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』では見た目カスタムが強化されボリュームも増強、木下ディレクターと大山プロデューサーが手の内を語る。
Radeonが最大8倍フレーム生成を準備中か
AMD Radeonのドライバプロファイル内に最大8倍のマルチフレーム生成を示唆する記述が発見され、NVIDIA対抗の布石とみられる。
妻の寝顔がゴアなボスに、しかし夫婦円満らしい
ダークファンタジーRPG『Billy the Hero』の開発者が妻の寝顔を素材にグロテスクなボスを制作、本人いわく「妻は根に持ってません」とのこと。