再入隊のご褒美はGTA6発売日の4日間休暇、真偽をめぐり軍関係者が揉める
米陸軍のある大隊が、再入隊の特典として『GTA6』発売日に合わせた4日間の休暇を提示したとされる。チラシの真偽は割れているが、署名した中佐が実在する点だけは確認済み。
『Wizダフネ』FFXIコラボが「終身刑」まで再現してきた件
レリックにNM、そして悪名高い「終身刑」まで作り込んだコラボを、かつてFFXIに人生を溶かした記者が解像度の高さに打ちのめされながら解説する。
名作『天地創造』、31年の沈黙を破る匂わせティザー
95年のエニックス製アクションRPGが、実に31年越しの復活を思わせる映像を公開。キャラデザ担当の漫画家まで反応しており、期待するなという方が無理な状況になっている。
31年の眠りから覚めるか、名作ARPG『天地創造』の匂わせにファンざわつく
ショーケースイベント「Pixel Arcadia」のティザーに『天地創造』らしき"匂わせ"が見つかり、31年ぶりの復活を期待する声が高まっている。
初期宇宙の謎の赤い点、正体は「ガスをまとった巨大ブラックホール」かもしれない
初期宇宙で見つかっていた赤い点光源、分光観測の結果どうやら太陽系サイズの濃い水素ガスに包まれた巨大ブラックホール「ブラックホール星」らしい。
全天の75%、40億天体を収めた史上最大の宇宙地図が公開された
ダークエネルギー観測装置DESIの基礎データとして、約40億個の天体を含む史上最大の撮像サーベイが一般公開された。
「ソウルライクとは何か」を編集部が語り倒す、パリィ必須論への異議
人気ジャンル「ソウルライク」の定義をIGN JAPAN編集部が雑談形式で掘り下げる回。パリィは必然ではない、という一石を投じている。
『ウィッチャー3』開発元、gamescom期間中に毎日9時間×5日連続の生配信
CD PROJEKT REDがgamescom 2026で5日連続・1日9時間という体力勝負の生配信を実施。DLC「追憶の調べ」の新情報やゲームのプレビューも予定されている。
最大32体の怪獣が暴れ、生き残るには自分も怪獣になる乱戦マルチ『BeastLink』
人間・兵器・大怪獣が入り乱れる最大32人のマルチプレイACTが早期アクセス開始。生存の鍵は「自らも怪獣になる」という潔い割り切り。
義肢もドローンも直す、サイバーパンクな闇医者稼業
修理だけでなく塗装やデカールで唯一無二の一台に仕上げる、サイバーウェア整備シミュレーターが登場。
「Phantom Blade Zero」が本気で勝ちにきている理由
State of Playで判明した新情報と数年分の試遊体験から、10月発売の3Dアクションの全体像を読み解く。
頭上に荷物を積み上げて運ぶ、頭が主役の協力ホラー
荷物と頭を交換し、光源や武器まで頭上に積んで配達する異色の協力型ホラー『ハコアタマ』がストアページを公開。
人語で“ボヤく”犬になって大自然を歩くゲーム
匂いを追い、気ままに吠え、マーキングし、徹底的に“犬すぎる”アクションで冒険する『Hubert』が2026年10月に登場する。
敗北するたび“余命”が削れる高難度モード「66日間」
主人公の残り66日という設定をそのままゲームシステムに落とし込み、負けるたび時間が減って0になれば終了という『Phantom Blade Zero』の挑戦的モード。
現実改変と戦う超常アクションRPGが開発完了
現実が書き換わる世界を舞台にした超常現象アクションRPG『CONTROL Resonant』がゴールドに到達し、巨大ボス戦のゲームプレイ映像も公開された。
悪夢のテーマパークが舞台の『BioShock』ライクFPS
狂ったアミューズメントパークからの生還を目指す『BioShock』系アクションアドベンチャーFPS『Twisted Tower』がリリースされた。
クビになった社員が残り15分で上司に復讐する協力ゲーム
プリンターやコーヒーマシンで妨害コンボを決め、上司をブチギレさせる最大4人の職場テロ協力ゲーム『Layoff Revenge!』。
『仁王3』DLC、柳生十兵衛と組んだり斬り合ったりする
DLC「慶安地獄変」は史実と過去作をつなぎ、隻眼の剣豪・柳生十兵衛との共闘と対立を描く。
フロム新作『ダスクブラッド』、ネットワークテストのデータ配信開始
最大8人マルチを試せるネットワークテストが8月21日から24日に開催、当選者向けにデータ配信が始まった。
『The Witness』の作者、また数百時間かけるパズルを作ってしまう
10年開発の見下ろし型パズル『Order of the Sinking Star』が10月8日発売、収録数は1000問超。