宮崎英高が語る「僕でも遊べる対戦ゲーム」という逆説
高難度で名を馳せたフロムが、あえて「うまい人だけが楽しむゲームにはしたくない」と語る新作PvPvE『ダスクブラッド』の狙いに迫るインタビュー。
フロム流PvPvEは「殺し合い」だけでは終わらない
探索も共闘も裏切りもアリ、「美徳」を巡る駆け引きが軸というフロム新作『The Duskbloods』の先行体験レポ。
宮崎英高が語る「上手い人だけのゲームにはしたくない」
高難度で知られるフロムが、あえてPvPvEを選んだ理由と間口の広さへの意識を宮崎英高氏が語ったインタビュー。
460万回の書き換えで判明した、生き残るmicroSDメーカー
3年間・460万回超の書き換えテストを続けた検証者が、耐久性で信頼できるメーカーをリスト化してくれた。
460万回書き換えて分かった、生き残るmicroSD
3年にわたり460万回以上の書き換えテストを重ねた検証者が、本当に壊れにくいメーカーをリスト化した労作。
『エッジランナーズ』続編、ナイトシティに舞い戻る
名作TVアニメの完全新作ストーリーが10月20日Netflixで配信。今度のテーマは「贖罪と復讐」で、全10話でナイトシティが再び燃える。
40年の職人が語る「バランスは理屈、面白さは感覚」という結論
レジェンド宮路洋一が『ぎゅわんぶらあ自己中心派』最新作を通して、ロジックとフィーリングの両立という40年の哲学を語るインタビュー。
弾幕STGに10人対戦という発想、ケイブの新作が家庭用に帰ってくる
久々のケイブ家庭用新作『新約・怒首領蜂大復活』が8月27日にSteam配信、STG初となる最大10人マルチ「弾幕対戦モード ロワイヤル」を搭載する。
なぜ「1989年の東京」なのか、平成レトロ魔法RPGの狙い
新伝奇魔法RPG『アストラエ・オラティオ』が’89年の東京を舞台に選んだ理由を、アートディレクターのキム・イン氏が語る。
マイクに「ニャー」と鳴くと怪物が止まるネコ視点ホラー
悪夢の世界で主人を探す猫が主役、実際にマイクへ鳴き声を入れて怪物を止めるホラーADV『Meowmories』が配信。
ブルアカ生みの親が語る、AI時代に人間だけが持つ「審美眼」
『ブルーアーカイブ』のキム・ヨンハ氏が、ゲームがIPとして「世界」になる条件とAI時代の人間の役割を語った基調講演。
著作権に無断課金に損害賠償、ゲーム開発の「法律の落とし穴」
仲間内の著作権トラブルから子どもの誤課金対応まで、開発者が直面しがちな法律問題を弁護士が解説する書籍の紹介。
『空の軌跡 the 2nd』体験版は序章から第1章まで丸ごと
ファルコムのRPG『空の軌跡 the 2nd』体験版が配信、序章から第1章までを遊べてセーブデータも製品版に引き継げる。
崩壊したロンドンで円卓の騎士を従える、見かけ倒しではなかったスラッシュアクション
アーサー王伝説を下敷きに、異界化した大英博物館を2体の霊的騎士とともに駆け抜ける新作アクション。派手な見た目と同じくらい戦闘の手触りも良く、プレビュー段階で「見かけ倒し疑惑」を払拭したという。
「重い」と言われ続けた『STALKER 2』、アプデでどこまで軽くなったか
動作の重さが定番のツッコミどころだった『S.T.A.L.K.E.R. 2』が大型アップデートで一部場面のfpsを大きく改善、比較映像で向上ぶりを確認できる。
「美徳を重ねて進む」フロム新作、テスト版のルールと戦闘が明らかに
『The Duskbloods』のテスト版ゲームプレイガイドが公開され、4フェイズ構成の進行や「崩れゲージ」を軸にした戦闘システムの全容が見えてきた。
フロムの新作は「死にゲー」ではなく、意外にもお祭りだった
Switch 2用フロム新作『The Duskbloods』は、死亡リスクが低く機動力も高い、殺伐としない対戦ゲームで、勝利点が「美徳」と名付けられているのが面白い。
「灰色の魔女」アッシュ役に沢城みゆき、本予告の詳細
“必ず生き残る兵士”アッシュを沢城みゆきが演じることが判明した、押井監督ボトムズ新作の本予告解説。
アバン先生が主役、ダイ大外伝の第65話
ダイの師匠アバンを主人公に、魔王ハドラーとの前日譚を描く外伝の最新話。新事実も多数明かされる。