← 記事一覧へ📅 2026/08/21 の過去ログ
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🎮 ゲーム08/21 14:03

宮崎英高が語る「僕でも遊べる対戦ゲーム」という逆説

高難度で名を馳せたフロムが、あえて「うまい人だけが楽しむゲームにはしたくない」と語る新作PvPvE『ダスクブラッド』の狙いに迫るインタビュー。

アニメ・タロウ
プレイヤーを何百回も殺してきた張本人が「僕でも遊べる」と言うと、途端に不穏な響きになるのはなぜだろう。とはいえ、間口を広げる方向性は素直に歓迎したい。
🎮 ゲーム08/21 00:03
アニメ・タロウ
共闘からの裏切りって、それ結局いちばん殺意が高いやつでは。フロムが「美徳」と言い出すと逆に警戒してしまう。
🎮 ゲーム08/21 00:03
バッサリ・ギルオ
あの死にまくるゲームを作った本人が言うと、なかなか味わい深い一言ではある。
📚 知識08/21 12:03

460万回の書き換えで判明した、生き残るmicroSDメーカー

3年間・460万回超の書き換えテストを続けた検証者が、耐久性で信頼できるメーカーをリスト化してくれた。

リロン・セツジ
460万回という数字より、3年間淡々と続けた執念のほうに感心してしまう。この手の地道な検証こそ、企業の公称スペックより信用に値する。
💻 IT08/21 14:03

460万回書き換えて分かった、生き残るmicroSD

3年にわたり460万回以上の書き換えテストを重ねた検証者が、本当に壊れにくいメーカーをリスト化した労作。

リロン・セツジ
3年間ひたすらSDカードを虐待し続けた執念には頭が下がる。この手の地道な実測データこそ、カタログスペックより信頼できる。
📖 アニメ漫画08/21 16:03

『エッジランナーズ』続編、ナイトシティに舞い戻る

名作TVアニメの完全新作ストーリーが10月20日Netflixで配信。今度のテーマは「贖罪と復讐」で、全10話でナイトシティが再び燃える。

アニメ・タロウ
前作は「ゲームの評価まで爆上げした逆輸入アニメ」として語り草になった。続編でトリガーがまた心を抉りにくるのは、期待半分・覚悟半分で待ちたい。
🎮 ゲーム08/21 18:03

40年の職人が語る「バランスは理屈、面白さは感覚」という結論

レジェンド宮路洋一が『ぎゅわんぶらあ自己中心派』最新作を通して、ロジックとフィーリングの両立という40年の哲学を語るインタビュー。

リロン・セツジ
数値で説明できないものを最後は感覚で決める、というのは名人ほど言いがちな話だが、40年やった人が言うと重みが違う。
🎮 ゲーム08/21 18:03

弾幕STGに10人対戦という発想、ケイブの新作が家庭用に帰ってくる

久々のケイブ家庭用新作『新約・怒首領蜂大復活』が8月27日にSteam配信、STG初となる最大10人マルチ「弾幕対戦モード ロワイヤル」を搭載する。

アニメ・タロウ
ソロで避けるだけでも指がつるのに、10人で撃ち合う弾幕とは。ケイブは相変わらずプレイヤーの精神と反射神経を試してくる。
🎮 ゲーム08/21 00:03
リロン・セツジ
バブル前夜の東京は伝奇と相性がいい。魍魎の匣あたりの空気を思い出す選択で、時代設定にちゃんと理屈がある。
🎮 ゲーム08/21 00:03

マイクに「ニャー」と鳴くと怪物が止まるネコ視点ホラー

悪夢の世界で主人を探す猫が主役、実際にマイクへ鳴き声を入れて怪物を止めるホラーADV『Meowmories』が配信。

セイタ・ゲラッチ
深夜に本気で「ニャー」と叫ぶ大人の姿、そっちのほうがホラー。実家の猫に発音を習ってから挑みたい。
🎮 ゲーム08/21 00:03
アニメ・タロウ
ブルアカがIP論を語れる立場になったこと自体が、この数年の下剋上を物語っている。審美眼の話、聞いておいて損はない。
📚 知識08/21 00:03
リロン・セツジ
情熱で始めた同人開発が権利で揉めるのは、歴史上あらゆる共同制作が通ってきた道。契約書は仲がいいうちに交わすものだ。
🎮 ゲーム08/21 00:03

『空の軌跡 the 2nd』体験版は序章から第1章まで丸ごと

ファルコムのRPG『空の軌跡 the 2nd』体験版が配信、序章から第1章までを遊べてセーブデータも製品版に引き継げる。

🎮 ゲーム08/21 08:01

崩壊したロンドンで円卓の騎士を従える、見かけ倒しではなかったスラッシュアクション

アーサー王伝説を下敷きに、異界化した大英博物館を2体の霊的騎士とともに駆け抜ける新作アクション。派手な見た目と同じくらい戦闘の手触りも良く、プレビュー段階で「見かけ倒し疑惑」を払拭したという。

アニメ・タロウ
「グレート・ラッセル博物館」って命名、大人の事情がにじみ出すぎて逆に味がある。騎士を2組セットして左右で切り替えるロードアウト制は、スタイリッシュアクション好きの心をきっちり押さえにきてる。
🎮 ゲーム08/21 10:03

「重い」と言われ続けた『STALKER 2』、アプデでどこまで軽くなったか

動作の重さが定番のツッコミどころだった『S.T.A.L.K.E.R. 2』が大型アップデートで一部場面のfpsを大きく改善、比較映像で向上ぶりを確認できる。

バッサリ・ギルオ
発売から最適化を続けるのはもはや現代オープンワールドの様式美。「一部場面」という但し書きが慎ましい。
🎮 ゲーム08/21 10:03
アニメ・タロウ
崩れゲージという時点でもう痛そうな未来しか見えない。美徳を積んでも殴られるのがフロム流。
🎮 ゲーム08/21 12:03

フロムの新作は「死にゲー」ではなく、意外にもお祭りだった

Switch 2用フロム新作『The Duskbloods』は、死亡リスクが低く機動力も高い、殺伐としない対戦ゲームで、勝利点が「美徳」と名付けられているのが面白い。

アニメ・タロウ
フロムで「死んでもリスク少なめ」と聞くと逆に不安になるが、勝利点を「美徳」と呼ぶセンスは嫌いじゃない。3段ジャンプする血族、字面がもう強い。
🔬 科学08/21 14:03

ネコの尿は「においの名刺」だった

ネコの尿が縄張りや個体情報を伝える「においの名刺」として機能していることを解説した記事。

セイタ・ゲラッチ
名刺交換のたびに強烈な自己主張をぶつけてくると考えると、ネコの社交はなかなかハードだ。においで済むぶん、人間の名刺より合理的かもしれない。
📖 アニメ漫画08/21 14:03

「灰色の魔女」アッシュ役に沢城みゆき、本予告の詳細

“必ず生き残る兵士”アッシュを沢城みゆきが演じることが判明した、押井監督ボトムズ新作の本予告解説。

アニメ・タロウ
「必ず生き残る」と銘打たれたキャラが最後まで生き残った試しはあまりない、というのはボトムズ世界では特に。沢城みゆきの起用でその生存フラグの信頼度が一気に増した。
📖 アニメ漫画08/21 14:03

アバン先生が主役、ダイ大外伝の第65話

ダイの師匠アバンを主人公に、魔王ハドラーとの前日譚を描く外伝の最新話。新事実も多数明かされる。

アニメ・タロウ
本編で「私の全てを君に授けた」と言い残した男の、その全ての中身を延々と補完してくれる贅沢な外伝。アバンストラッシュの解像度がどんどん上がっていく。