「ほぼ完成」を証明するために、まず長い映像を出すGTA6
リーク騒動を受けて公式が沈黙を破り、「ゲームはほぼ完成」と表明したうえで長編映像をNetflixで公開すると発表。
平成の名作『ペルソナ4』、平成の空気ごと令和にフルリメイク
累計3,000万本シリーズの原動力となった『ペルソナ4』が、当時の“平成”感を保ったままフルリメイクとして帰還。先行プレイからその出来を確かめる。
『GTA6』は前作発売直後から動いていた?体型変化や主人公切り替えの新情報
開発は『GTA5』発売後まもなく始まったとされ、食事や運動で変わる体型、2人の主人公切り替えなどの詳細が海外メディアのインタビューで明らかに。
年齢確認をすり抜けた子どもを、ゲームはどう守れるか
年齢確認は突破される前提で、グルーミングや犯罪勧誘を技術と人の目でどう食い止めるか、実務者2人がgamescomで語った内容。
「見える場所には必ず行ける」を成立させる自社製エンジンの中身
「紅の砂漠」の広大なパイウェル大陸を、環境アーティストと自社エンジンがどう埋め、どう動かしたかを制作・実装の両面から解説した講演レポート。
初見プレイヤーが落ちた田舎町の沼——「ペルソナ4 リバイバル」体験記
P4発売時に小学生だったシリーズ未経験者が、田舎町の青春と自分自身に向き合う物語にまんまとハマってしまった一部始終。
続編が陥る「盛りすぎ地獄」を回避する、サブノーティカ2の設計思想
大ヒット作の続編が抱えがちな“詰め込みすぎ”の罠を、開発者は「3分の1の法則」という明確な基準で乗り越えようとしている。
8年ぶりのロックマン新作、「オーバーライド」で敵も味方も一発逆転
8年ぶりの新作『ロックマン: デュアル オーバーライド』は、敵味方双方が使う「オーバーライド」とチップセットによるカスタマイズが肝。先行試遊レポートから手触りを紹介。
スネーク完結編『MGS4』がついに初移植、コレクション第2弾で
長らくPS3に囚われていた『メタルギアソリッド4』が、『PW』とともに『マスターコレクション Vol.2』で初移植。ソリッド・スネークの物語がようやく手軽に遊べる。
アニメ調で名を上げたHoYoverse、まさかのリアル調ソウルライクへ
アニメ調RPGを主戦場にしてきたHoYoverseが、神話世界を巡るマルチプレイのソウルライク風アクション『ノーダスフォール』を発表。
HD版で削られた拡張2本を、オリジナル版が丸ごと救済
名作『ヒーローズ・オブ・マイト・アンド・マジックIII』のオリジナル版がSteamに登場。HD版で省かれた拡張2本を同梱するコンプリート仕様。
人類史を描くはずが、トレイラーの真贋論争になった『HUMANKIND 2』
続編発表と同時に、トレイラーが生成AI製ではないかと疑われる事態に。公式は「実写撮影だ」と説明している。
『METRO 2039』、原点のモスクワ地下で泥臭いサバイバルへ回帰
シリーズ最新作は原点であるモスクワの地下が舞台。極限の閉所感と、さらに泥臭く進化したサバイバルを先行プレイでレポート。
『ドラゴンズドグマ2』DLC、吹雪も氷床もあなたを殺しにくる
『ダークアリズン』では極寒の地が舞台となり、吹雪や氷床そのものが脅威に。スイッチ2版のパフォーマンスも含めた先行試遊レポート。
ディスクを持っていればデジタル版も手に入るXbox新機能
物理ディスクの所有でデジタル版も入手できるXboxの新機能が発表され、Xbox One/Series Xの大半のソフトが対象になる。
帰ってきた『鬼武者』、新作トレイラーで狛犬も登場
シリーズ最新作『鬼武者 Way of the Sword』が新たなシネマティック映像を公開し、パートナー格の「狛犬」も紹介された。
ガンフーで魅せるサイバーパンクACT、発売はまさかの2027年春
近接と銃撃を融合させた「ガンフー」を掲げるシングルプレイACTが新映像を公開。世界観は魅力的だが、リリースは2027年春とまだ気長に待つ必要がある。
『ペルソナ4』リメイク、懐かしさと新しさを描くストーリー映像
『ペルソナ4 リバイバル』のストーリートレイラーが公開され、リメイクにふさわしい懐かしさと刷新のバランスを打ち出した。
ララ・クロフト再び、二丁拳銃とT-REXチェイスの新作映像
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』の最新ゲームプレイが公開。華麗な二丁拳銃アクションに加え、お約束のT-REXとの追いかけっこも健在。
弾幕STGの金字塔『大復活』が家庭用に帰還、初心者は弾のスローで一息つける
ケイブが家庭用シューティングに戻ってきた新作は、弾が遅くなるアシストモードでハードルを下げつつ、往年の弾幕をしっかり浴びられる仕上がり。