Valveのワイヤレスヘッドセット「Steam Frame」、告知なしでいきなり発売
非VRのSteamライブラリまで遊べるワイヤレスVRヘッドセットが、事前告知ほぼなしで突如19万9980円から販売開始。
日本のインディーはなぜ当たり続けるのか、吉田修平が10年を総括
TGS2026のステージで、吉田修平氏と4Gamer編集長が日本インディーの黄金期とこれからの10年を語る。
『ディアブロ IV』30周年、デッカード・ケイン帰還と新クラス「アマゾン」
シリーズ30周年の節目に名脇役ケインが復活、スイッチ2版や新クラス「アマゾン」の情報も明かされた。
Valveの新型VR機、スタンドアロンでも動く「Steam Frame」が20万円で登場
SteamOSを積んでPC接続でもスタンドアロンでも動く、VR非対応ゲームまで遊べるValveの本気のヘッドセット。
攻め続けないと死ぬウルヴァリン、CERO:Z無規制でついに発売
受け身では即死、常に攻めを強いられる戦闘設計と、規制なしZ指定の暴力表現で描くPS5独占アクションADV。
Unreal Engine 5.8のMCPで、LLMエージェントはどこまでエンジンを操れるのか
MCP対応前から自力でUEを触れていたLLMが、公式MCPを得て実際に何ができるようになったのかを検証した実践レポート。
明治天皇の帝国軍と妖怪が戦う、もう一つの戊辰戦争
機械兵器が投入された架空の幕末を舞台に、帝国軍と妖怪が激突するタクティカルRPG『Shadow of the Road』開発者インタビュー。
新作が増えるほど市場は痩せる、AI時代のゲーム供給過多
生成AIで新作が溢れかえった結果、供給が増えるほど市場全体の収益は縮むという皮肉な逆転現象と、その中で生き残る戦略を論じた一本。
現実の天気がそのままゲームになる、ゲームフリークの新作モバイル
現実世界の天気予報と連動し、雨の日は雨の日なりの戦いが繰り広げられる魔法少女モバイルゲームがゲームフリークから登場する。
13年ぶりに語られる「トライフォース」、映画版に合わせ再注目
映画「ゼルダの伝説」を機に、13年ぶりに作中で明言されるという最重要キーアイテム「トライフォース」を改めて解説する記事。
1ターンに全てを賭ける緊張感、『ENDLESS Legend 2』レビュー
「このターンで決まる」という劇的な局面が連続するファンタジー・ストラテジーの傑作として、続編『ENDLESS Legend 2』が高く評価されている。
『エースコンバット8』、偽りの英雄が背負う空戦の物語
ストーリートレイラーが公開され、敵エース部隊や攻撃衛星「トニトルスの槍」など恒例の超兵器も顔を出した。
Battle.net30周年、CDPRの二大タイトルが乗り入れ
「ウィッチャー3」に続き「サイバーパンク2077」もBattle.netで販売開始、Blizzardとポーランド勢の距離が着実に縮まっている。
中世に機関銃を持ち込む蛮行、その名は『Kingmakers』
剣と鎧の戦場に現代兵器を投入するサンドボックスの深掘り映像が公開、ロマンと物騒さが同居している。
『ハースストーン』に新クラス「モンク」、拡張「黒の帝国」も
新クラス「モンク」と新拡張「黒の帝国」、そして“ジャーナル”による今後の方針を開発陣が語る。
海そのものが怪物になる、『Once Human』のモンスター中心思想
敵だけでなく“海そのもの”まで怪物化する、基本無料サバイバルの独自設計を開発者が語る。
バナナの皮で騎士が殉職、時を巻き戻す君主シム『Sovereign Tower』
王国を導く君主生活シムを吉田輝和が体験、バナナの皮での事故死から時間を巻き戻す顛末を絵日記で綴る。
1997年の街で異常物質を管理する、通報対応型ホラー「OCCAM '97」
異常物質矯正管理局の指令員として通報を受け、工作員を派遣する司令塔型ホラーシム。
Steam Deckのフレーム生成プラグイン「Decky LSFG-VK」が改良
汎用フレーム生成プラグインがアップデートし、使い勝手とパフォーマンスが向上した。
名作RPG『Wizardry VI 禁断の魔筆』、SFC版が45周年に合わせて移植決定
シリーズ45周年を記念して、SFC版『Wizardry VI 禁断の魔筆』が2027年に移植発売されることが明らかになった。